F-16C [ブロック32/52] サンダーバーズ の紹介

 F-16C [ブロック32/52] サンダーバーズ
F-16C [ブロック32/52] サンダーバーズ
 F-16C [ブロック32/52] サンダーバーズ
商品名の詳細
【 伝説を受け継ぐ最新の姿 】 世界最高峰のアクロバットチーム、アメリカ空軍“サンダーバーズ”。1953年の創設から半世紀以上に渡り、アメリカ国内はもとより世界60カ国以上でエアショーを繰り広げてきました。その主な任務はアメリカ空軍の広報活動や諸外国との親善活動とされています。1983年には装備機を当時最新鋭のF-16Aに変更し、1992年からはF-16Cブロック32を使用、さらに2009年からはアメリカ空軍向けの最新型であるF-16Cブロック52へ変更されます。チームの機体はアメリカ国旗をイメージさせるダイナミックなカラーリングに身を包み、下面にはチーム名の由来となった伝説上の鳥、サンダーバードが描かれています。サンダーバーズはF-16Cの高性能を活かした華やかな演技で世界中の観客を魅了し続けているのです。
【 模型要目 】 アメリカ空軍所属のアクロバットチーム“サンダーバーズ”が装備するF-16Cのプラスチックモデル組み立てキットです。★スケール1/48、全長316mm、全幅197mm。優れた飛行性能を発揮する流麗なフォルムを忠実に再現。★ブロック32と2009年から使用されるブロック52を選んで組み立てられます。★主脚柱を中心としたブロック32と52の違いを余すことなくモデル化。★カラフルなマーキングは大判デカールで用意。アメリカ空軍60周年記念のエンブレムが付いた2007年仕様に加え、ブロック52の1番機もセット。★水平尾翼はポリキャップによる可動式、主翼フラッペロンはアップ、ダウンを選べます。★エンジンノズルに取り付けるスモーク発生装置のパーツも用意。★サンダーバーズ仕様のパイロット人形1体付き。


 雷電21型日本海軍局地戦闘機(J2M3)
雷電21型日本海軍局地戦闘機(J2M3)
太平洋戦争中、陸上基地の防空用戦闘機として日本海軍が開発。昭和19年9月から部隊配備が開始され、重武装を活かしてB-29の迎撃に奮戦した雷電21型のプラスチックモデル組み立てキットです。大直径の大型エンジンを搭載した太い胴体など、日本機ばなれした独特なスタイルを実感豊かにモデル化しました。主脚と尾輪は飛行状態と着地状態を選んで組み立てられます。増槽やパイロットの人形2体、そして本土防空に活躍した第302航空隊所属機など3種類のスライドマークをセットしました。

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 ヘッツァー用7.5cm砲砲身
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キットのディテールアップするためのパーツです。

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